AIグループコーチング/研修/開発

「AIで、何かはしたい。
何からかは、分からない。」

そのご相談から始まる会社です。御社にすでに在るもの——長く選ばれてきた理由、現場の目利き——を一緒に確かめて、AIの使いどころを一つずつ型にし、手渡します。スライドで説明するより先に、実際の業務でやってみせます。

顔写真
(差し替え)
若い枝を剪定ばさみでそっと整える手元の水彩イラスト

3つの関わり方

「AIをいつか」を「今週から」に変える場から、任せたい業務の受け皿まで。

GROUP COACHING

AI実装グループコーチング

週1回60分・3〜4名・3ヶ月。経営者が自分の業務にAIを組み込んでいく場。研修ではなく、毎週業務が変わる仕組みです。

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TRAINING

全社研修・企業内コーチング

社員向けのAI研修と、貴社チームで行う企業内グループコーチング。座学ではなく、実演と実習で定着させます。

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DEVELOPMENT

業務ツール開発・AI顧問

領収書OCR、社内ナレッジ検索、営業自動化など。「やりたいことは決まっているが作る時間がない」の受け皿です。

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説明より、実物を。

実際に作って、実際の業務で動いているものの一部です。「うちのこの業務は?」という目で眺めてみてください。

経理

領収書・レシートOCR

LINEで撮って送るだけ。手入力の転記をなくす。

ナレッジ

社内ナレッジ検索(RAG)

「あの規程どこ?」に、社内資料から即答するAI窓口。

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参加した経営者に起きたこと

50

公式LINE登録、開始9日で。
(それまでの目標は月15人)

約4割減

SNS投稿にかかる作業時間。
投稿文の生成をAIに。

1

提案書の作成にかかった時間。
従来は数日がかりの仕事。

※ AI実装グループコーチング第0期(2026年5月〜)参加経営者の実績。ご本人の許諾のうえ掲載しています。

測れるものと、測れないもの。

作業時間や件数の変化は、このように数字でお見せします。ただ、いちばん大事な変化——自分たちで次の一手を見つけられる会社になること——は、数字にできません。測れないものを、測れるとは言いません。

三つの約束

同時に伴走するのは、五社まで

目が届く範囲を超えてお受けしません。枠が埋まっているときは、正直にそうお伝えして、お待ちいただきます。

売り込みません

ご相談の中で「それは要りません」も言います。任せる先が当社でなくても構いません。

依存を作りません

型にして手渡し、御社の中だけで続けられる状態にして去ります。それを内製化と呼んでいます。

社名「うつろい」に込めた意味と、代表の仕事の考え方は会社案内に書きました。

発信

グループコーチングの現場で毎週生まれる気づきを、noteで発信しています。

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手入れされた小さな庭の遠景。飛び石と苗床と実をつけた低木の水彩イラスト

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